Before - After 事例1 20代男性の私服をコーディネートしました

最終更新: 2018年11月22日


こんにちは、kirufuku 広報部です。

今回は実際にkirufukuをご利用いただいた方から事例をピックアップしてお伝えします。

このお客様は、普段からカジュアルで清潔感のある服をされていらっしゃる素敵な男性です。ただ、同窓会用のコーディネートが足りないと感じていらっしゃいました。


「ふだんはカジュアル目の洋服が多くて、満足しています。ただ、同窓会でもう少しあかぬけたいなと思っていました。そんなときにスタイリストの戸谷さんへ相談しました」


スタイリストの戸谷は、同窓会やデートなど特別な日のナチュラルなコーディネートを得意としています。そこで今回は以下のようなご提案をいたしました。


・ スニーカーをお召しでしたが、ローファー(革靴)へ変更させていただきました。もともとビジネス用にお持ちでいらしたものを採用していただきました。


・ もともとスキニーのデニムパンツを愛用していらっしゃるとのことでしたが、今回はデート用ということでもう少しフォーマルな場面でも使えるスラックス(スーツ地のパンツ)に変更いたしました。


・ トップスはオーバーサイズのダッフルコートでアクセントをつくり、目線がダッフルコートへ向かうようにしました。

ダッフルコートはかっちりしすぎず、それでいて清潔感のあるコートです。

そのため、デートにはぴったりと思いご提案させていただきました。


こちらのダッフルコートは、ドロップショルダー(肩のラインに沿ったシルエット)が特徴。デートではカッコをつけすぎると「頑張りすぎたダサいコーデ」になってしまいますが、あえて抜け感を作ることで、こなれた感じに抑えました。


・ トップスのインナーはあたたかみのあるモヘアのニットを採用。ライトグレーが全体のトーンにぴったり似合っていたので、ご提案させていただきました。


このようなコーディネートをご提案させていただいたところ、お客様にお喜びいただき以下のようなコメントをいただけました。





このたびはkirufukuをご活用くださり誠にありがとうございます。





  • White Twitter Icon
  • White Instagram Icon

Copyright © kirufuku All Rights Reserved.